コールドファイヤーの認定取得各種
1993年 |
USTC/生物学サービスで、目と皮膚の炎症、急性口腔毒性、ニジマス水毒、水蚤と藻のテストに合格。EPA健康への影響テストのガイドラインを通して。
|
|---|---|
1994年 |
UL社許可証明書(1996年10月)取得。NFPA18を通したA,Bクラス、湿潤薬剤の基準に合格。*1
|
1995年 |
カナダのUL認定にてA,Bクラス証明。*2
|
1996年 |
SGS米テスト社による、アルミニウムと炭素鋼の腐食率評価 49 CFR 173.120
|
1996年 |
USGCによる、ウサギにおける急性皮膚毒性の研究、ギニア豚における敏感肌の研究に合格。
|
1997年 |
SGSによる、動物(ネズミ)における急性吸入毒性テスト合格。
|
1998年 |
EPA Significant New Alterative Policy(SNAP)プログラムによる、ハロンの代用品として容認可能であると判定。
|
1998年 |
Intertekテストサービスによる、メタルとガラスの表面の冷却温度の比較。
|
1999年 |
カナダのULにより、Dクラスの成績。
|
2009年 |
日本消防検定協会にてNSマーク取得
|
2010年 |
日本食品分析センターによる雌マウスを用いた急性経口毒性試験で合格。
|
日本消防検定協会(消防用機械器具等の試験及び検査を公正に行う機関)
FS(US Forestry Service) 米国森林局
QPL(FS Qualified Product List) 米国森林局が認定した品目リスト
US Testing Company(USTC) 米国のテスト社
EPA (Environmental Protection Agency) 米国環境保護庁
NFPA(National Fire Protection Association) 米国防災協会
SGS(Société Générale de Surveillance) スイスにに本部をおく世界最大級の検査及び審査登録機関
USGS(US Geological Survey) アメリカ地質調査所
SNAP(Significant New Alterative Policy) 新規代替物質に関する政策
Intertek 世界最大の試験認証機関
日本食品分析センター(総合試験研究機関)
アメリカ保険業者安全試験所(Underwriters Laboratories Inc.、)*1
*1 UL規格は,1894年にウイリアム・ヘンリー・メリルによって米国保険会社のために電気および火災の危険に対して製品を試験する目的で創立されました。その後,米国保険協会の後援の下で生命,財産におよぼす危険について,材料,装置,製品,機器,建築物,システムなどについて試験を行ってきましたが,現在では米国保険協会とは直接の関係はなく,完全に独立した非営利団体として運用されており,世界で最も古く規模の大きい権威のある安全試験機関です。 ULは消費者の立場から,機器の火災および感電の危険に対して人命および財産を保全するという目的から,
(1)安全に関する規格を制定すること。
(2)その規格に基づいて各製品の試験を実施すること。
(3)その試験結果を保険業者,政府機関,関係団体,一般消費者などに公表すること。
などを主な使命としています。
*2 C-ULマークの意味はカナダの安全規格に従って試験・評価を行い、適合している製品に付けられるマークです。ULはカナダの規格審議会(SCC)から認証機関(CO)および試験機関(TO)として認定を受けているため、カナダ全州から公認されています。






